応募要領

賞金

金のティアラ大賞
正賞の記念品+賞金500万円
銀のティアラ賞
正賞の記念品+賞金200万円
銅賞
正賞の記念品+賞金50万円

受賞作品の数は、金のティアラ大賞も含め、制限は設けません。 (第1回実績:金のティアラ大賞1編/銀のティアラ賞3編/銅賞5編/特別賞5編) (第2回実績:銀のティアラ賞2編/銅賞3編/特別賞4編) さらに、金のティアラ大賞および銀のティアラ賞の受賞者の方には、 集英社との専属執筆契約(2年間)が約束されます。受賞作はすべて、いずれかの雑誌に掲載します。

審査員

あいだ夏波/秋本治/一条ゆかり/神尾葉子/椎名軽穂/種村有菜/ 稚野鳥子/中原アヤ/春田なな/槇村さとる/矢沢あい(五十音順)/各誌編集長

豪華賞金と署名な審査員!そして充実のサポートが自慢だぞ!

締め切り

2009年11月13日(金)当日消印有効
第3回金のティアラ大賞は
締め切りました

発表

2010年2月1日(月)
「金のティアラ大賞」HPにて2月1日発表、 各誌2月15以降発売号に順次掲載

あて先

〒101-8050 東京都千代田区一ツ橋2-5-10
集英社「金のティアラ大賞」係

贈賞式

2010年3月4日に行われました

応募のきまり

☆応募資格
集英社の雑誌での執筆を希望し、受賞後は集英社と専属執筆契約(2年間)を締結の上、集英社が依頼した場合に継続的に執筆活動をしていただける方であれば、プロ・アマ・経験・年齢・性別は問いません。また、応募作品については、ストーリー漫画、ギャグ漫画、4コマ漫画等のジャンルは問いませんが、未発表・未投稿のオリジナル作品に限ります。応募資格に反していることが判明した場合には、受賞を取り消すものとします。
☆枚数
原則として32枚程度。ギャグ・ショート・4コマ漫画は16枚程度。(ただし、ページ数の多寡は審査に影響ありません。)
☆原稿
原則として市販のまんが原稿用紙、もしくはB4判のケント紙か上質紙のおもて面に、縦27cm ×横18cmの枠取りをし、黒インクか墨汁で描いてください。ただし、セリフは鉛筆で書いてください。絵柄にかかるネームは、トレーシングペーパーを貼って、その上から鉛筆で書いてください。各ページの隅には、必ず通し番号を鉛筆で記入してください。 PCからの出力原稿もこれに準じます。ただし、データ、および原稿のコピーでの応募は受け付けられませんので、ご注意ください。
☆応募用紙
所定の書式の応募用紙に必要事項を記入の上、1ページ目の原稿の裏に貼ってください。応募用紙は以下のボタンからダウンロードすることができますが、所定の書式通りであれば、ご自分で用意された応募用紙でも結構です。
応募用紙見本PDF
☆返却
原稿はすべて返却します。応募時と同じ大きさの返却用の封筒に、自分の郵便番号・住所・氏名を書き、応募時と同額の切手を貼って、同封してください。返却用の封筒が同封されていないと、返却できない場合がありますので、ご注意ください。
※掲載希望雑誌については参考にお尋ねするだけで、受賞作品が希望通りの雑誌に掲載されるとは限りません。また、受賞後に作品の執筆を依頼した場合の掲載雑誌につきましては協議の上決定いたします。

賞金について

上記賞金の金額は、受賞作の雑誌掲載原稿料を含みます。金のティアラ大賞および銀のティアラ賞は、それに加えて、2年間の専属執筆契約料を含みます。(受賞作以外の作品を執筆頂いた場合の雑誌掲載料および単行本出版の場合の印税は含みません)。 各賞の賞金は、贈賞式の後に、指定銀行口座に振り込みます。

権利の帰属等

受賞作品の出版権は集英社に帰属するものとし、また受賞作品の映像化、商品化等の二次的利用にかかる著作権の管理行使は、全て集英社に委任されるものとします。

個人情報の利用目的

応募された方の個人情報は、本企画に関連するご連絡、その他本企画のために利用させて頂く他、漫画スクール等のご案内のために利用させて頂くことがあります。